このようなお悩みの方へ

日々の暮らしの中で、このようなお悩みをお持ちの方へ

敏感体質、HSPの方のためのカウンセリング

・光や音、匂い、その他さまざまな感覚にとても敏感

・場の空気や他人の気持ちを読み取ることが得意で、共感力が高い

・感受性が強すぎることで、周囲の影響や刺激に圧倒され、疲れ果てることがある

・自己否定が強い

・心の境界線が薄い、もしくはもろい

このようなお悩みをお持ちのは、HSP(Highly Sensitive Person)「人一倍敏感な人」と呼ばれる、生まれつきの感受性の強さを持っている人なのかもしれません。

これは病気でもないし、具体的な治療法もないのですが、性質や体質を対処する方法はあります。詳しくはこちら

出産後・育児期のうつ症状の方のための心理カウンセリング

・子どもをかわいいと思えない

・子どもに当たってしまう

・些細なことでイライラする

・不満も愚痴も言えず、激しい孤独感を感じる

・家事をやる気が出ない

・過食、または食欲がない

・思考能力が低下し、頭の中がパニックになる

このようなお悩みは、出産後・育児期の女性のうつに代表される症状です。

出産は女性が命をかけた大仕事なので、身体的にも精神的にも大きな負担があるのもです。
育児は24時間365日休みなく不安や心配が尽きません。特に初めての育児は慣れないですし、命を守り育てるという重圧を感じてしまうこともあるのではないでしょうか。詳しくはこちら

トラウマ(PTSD)に悩む方のためのカウンセリング

トラウマの原因は、虐待、強姦、戦争、犯罪や事故、いじめ、暴力、DV、震災などのほか、

・幼少期に親と離されて生活したことがある

・出産時のトラウマがある(難産、帝王切開、陣痛促進剤、無痛分娩)

・大切な人を事故などで突然亡くした

などもあります。また、自分では出来事が思い出せないという方もおられます。詳しくはこちら

発達が気になるお子さんのための心理カウンセリングと対処法

子どもの発達には、目に見えるカラダの発達と見えにくいカラダの発達とココロの発達があります。そしてじつは、目に見えにくいカラダの発達とココロの発達が、カラダの軸となり、心身ともに健やかに育っていくための土台となっていきます。

子どもの発達が気になるけれど、どこまでが発達過程で、どこからがわがままなのかの判断がつきにくいことで悩んでいるという方が多く来られます。

じっとしていられない、忘れ物が多い、朝、起きられない、引っ込み思案、激しい癇癪、無気力、引きこもり、おねしょ、爪かみ、指しゃぶり、かみつき、偏食、成長が遅いのでは・・・・・・  詳しくはこちら