このようなお悩みの方へ

日々の暮らしの中で、このようなお悩みをお持ちの方へ

自己肯定感が低い、自己否定や自己嫌悪に陥ってしまう方のためのカウンセリング

・自分が悪いんだといつも自分を責めてしまう

・自分の頑張り方が足りないからダメなんだと落ち込みがち

・自分にはできないと思ってしまう

・自分には相応しくないと感じて、欲しいものを諦める

・どうせ自分はダメなんだ、と感じている

自己肯定感を高めたい、自己肯定感が低い自分をなんとかしたい、と感じたらぜひお越しください。

現状を変えたいという思いがあれば大丈夫です。

自分の内側から自然に変化する方法をお伝えしています。

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敏感体質、HSPの方のためのカウンセリング

・光や音、匂い、その他さまざまな感覚にとても敏感

・場の空気や他人の気持ちを読み取ることが得意で、共感力が高い

・感受性が強すぎることで、周囲の影響や刺激に圧倒され、疲れ果てることがある

・自己否定が強い

・心の境界線が薄い、もしくはもろい

このようなお悩みをお持ちのは、HSP(Highly Sensitive Person)「人一倍敏感な人」と呼ばれる、生まれつきの感受性の強さを持っている人なのかもしれません。

これは病気でもないし、具体的な治療法もないのですが、性質や体質を対処する方法はあります。

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バーストラウマの方のための心理カウンセリング

・心理セラピーを何度も受けているのに、なぜか変化を感じられない。

・どこから来るのかわからない不安や恐怖にいつも包まれている。

・人とのつながりが全く感じられない。

・ひどい方向音痴、時間感覚がわからない

言葉にするのは難しいような不安や恐怖を抱えていたり、生まれてきたという感覚を持たないままに人生が始まっていたりすると、生きているという感覚がよくわからないことがあります。

母親の母胎内での体験や、出産時の体験(難産、早産、帝王切開、無痛分娩など)によって、感情や記憶としては残っていないけれど、体の細胞や感覚が覚えている出来事が、その後の人生を左右しているという方のためのセッションを行なっています。

これはとても繊細なセッションになりますので、数回のカウンセリングやセッションを重ねる必要があります。

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対人恐怖の方のための心理カウンセリング

・職場やママ友、PTAなどで、コミュニケーションを取るのが苦しい。

・人の視線が怖い、気になって仕方がない。

・相手の求める答えを出すことに忙しく、自分の意見や考えを伝えられない。

・他人がいると緊張して張り詰めてしまう。

・いつも他人から責められているように感じる。

人と一緒にいることで辛い、苦しいというのは、あなたが悪いからではありません。

そう感じてしまう理由がどこかにあるはずです。

あなたが楽になる方法を一緒に探していきましょう。

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出産後・育児期のうつ症状の方のための心理カウンセリング

・子どもをかわいいと思えない

・子どもに当たってしまう

・些細なことでイライラする

・不満も愚痴も言えず、激しい孤独感を感じる

・家事をやる気が出ない

・過食、または食欲がない

・思考能力が低下し、頭の中がパニックになる

このようなお悩みは、出産後・育児期の女性のうつに代表される症状です。

出産は女性が命をかけた大仕事なので、身体的にも精神的にも大きな負担があるのもです。
育児は24時間365日休みなく不安や心配が尽きません。特に初めての育児は慣れないですし、命を守り育てるという重圧を感じてしまうこともあるのではないでしょうか。

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発達障害・グレーゾーンのための心理カウンセリング

子どもの発達が気になるけれど、どこまでが発達過程で、どこからがわがままなのかの判断がつきにくいことで悩んでいるという方が多く来られます。

大人の方も、自分の生きづらさを探っていくと「じつは発達障害だったのではないか」という所にたどり着いたということをお聞きします。

「発達障害」という診断はお医者さんにしかできませんが、発達に関わる問題を抱えている方への対処法や、発達の問題を抱えているが故に傷ついたという2次経験をお持ちの方のためのカウンセリングです。

発達を促す遊びや関わり方、心へのアプローチなどを行なっています

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